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月経前症候群=PMSの特徴

2017.07.25 | Category: 整体の話

● 月経前症候群=PMSの特徴

こんにちは^^ 

月経前症候群(げっけいぜんしょうこうぐん)=英: PMS; とは、月経の2週間ないし1週間位前からおこり、月経開始とともに消失する、周期性のある一連の身体的、および精神的症状を示す症候群(いろいろな症状の集まり)です。

これが定義なんですが、PMSで悩んでいる女性にとっては深刻なことだと思います。

そして改善法は未だ確立されていません。

この症候群の特徴は、お腹や腰の痛み・頭痛やむくみ等だけではなく、精神的な落ち込みやイライラも起こしてしまうことです。

なぜなら、頭部の神経系は子宮と密接に関連しているからです。

つまり、精神 ⇒ 内臓 ⇒ 骨盤というつながりがあるんですね。

これは、逆もあります。 

骨盤 ⇒ 内臓 ⇒ 精神 ですね。

PMSの根本的な原因は、骨盤と背骨の歪みです。

特に骨盤が歪んでいると、骨盤の動きに制限がかかり、PMSのような心身の不調を招きます。

DRTは、この骨盤の動きの回復に高い効果を示す整体です。

ぜひ桐生 アーサー整体のDRTで改善させましょう^^


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